しんかい船47号の旅

未知の場所へ訪問する旅

府中市美術館2 「ふつうの系譜」 企画内容

府中市美術館2 
「ふつうの系譜」 企画内容

受付後の入り口の看板
府中市美術館1

会場内でのクイズで鑑賞
府中市美術館5
府中市美術館6

出口での楽しみ
家族で記念写真撮れるよ
府中市美術館2

塗り絵体験ができるよ
府中市美術館8
画材の絵筆
府中市美術館4

体験したYさんの作品(20分ぐらい)
府中市美術館7

美術館の館員の作品
府中市美術館3

3本の絵筆にてのチャレンジですが、虎の縞模様を表現するのは
大変むつかしいです
筆使いのむつかしさ、色の配合、いやはや大変でした
しかしYさんは20分ぐらいで仕上げましたので、これも個性かな
と思いました
皆さんも府中市美術館へお出かけして、虎の塗り絵とクイズに
チャレンジしてみてください




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府中市美術館「ふつうの系譜」

府中市美術館「ふつうの系譜」
府中美術館写真1

府中市美術館がまたまたやってくれました
前回は奇想の美術展でしたが、今回は普通の美術展です

その名もずばりの題名!
「奇想」があるなら「ふつう」もある
春の江戸絵画まつり
京の絵画と敦賀コレクション  です
 期間: 2020年3月14日~5月10日

府中美術館写真3
府中市美術館は、絵画をゆっくり落ち着いて観られる美術館です
わんさかと人が押しかけないし、自分の感覚で観られる場所ですので
私は大好きな場所です
学芸員の企画が面白いです。奇想とかふつうとか・・・・
展示内容を知るだけでも楽しく、期待が持てます
府中美術館写真2

パンフレット案内
府中美術館パンフ1
府中美術館パンフ2
府中美術館パンフ3
府中美術館パンフ4

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天王様の境内の石碑

天王様の境内の石碑

      弁財天  雷大明神  神明社
石碑1

神明社
神明社2
神明社右側面
神明社1
雷(いかずち)大明神
雷大明神2
雷(いかずち)大明神の右側面
雷大明神1
弁財天
弁財天2
弁財天右側面
弁財天1
左 弁財天; 中央 雷大明神; 右 神明社 
石碑2

現在は野天に建立されましたが、近いうちに保存の為
屋根が出来るそうです

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東大和市に新しい神社「天王様」が出来る!

東大和市に新しい神社「天王様」が出来る!

天王様
 住吉神社(向って右側)&八雲神社(向って左側)
 住所: 東大和市芋窪4丁目
東大和市・天王山神社1
昔からある神社を新しいお社の中に祀り、それぞれの神社の
名前を使わず、天王様と命名す!
主たる神社の神主さんは、豊鹿島神社の石井宮司さんです
天王様にある、二つの神社は、右が住吉神社、左が八雲神社
だそうです。 御嶽神社は講が無くなり、御嶽神社へ今回返還したそうです
天王様と命名したのは、氏子と石井宮司が相談して決めたそうです
昔から、この地域では「天王様」と呼称されていたそうです

新しくなった神社風景
東大和市・天王山神社9

東大和市・天王山神社5 東大和市・天王山神社6

東大和市・天王山神社11 東大和市・天王山神社12

東大和市・天王山神社7
お賽銭口はそれぞれにあり、二カ所です
東大和市・天王山神社3 東大和市・天王山神社10

東大和市・天王山神社4

東大和市・天王山神社8 東大和市・天王山神社9

現在、神社は工事の途中ですが、完成が待たれます
次回は神社脇に新しく祀られた雷(いかずち)の話等



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東大和市の蜂須賀桜が満開になってきてます

東大和市の蜂須賀桜が満開になってきてます

徳島出身のH氏が市内で植えた6本の桜の木のひとつです
丁度、市役所と大和高校の前の果樹園の庭に咲いています
2月下旬ごろから咲き始め3月一杯咲きますが、今年は早まった
感じです。これからも十分鑑賞出来ますので貴重な桜を見に
出かけて下さい
多摩湖梨の宮崎園
蜂須賀桜2020.撮影8

蜂須賀桜2020.撮影5 蜂須賀桜2020.撮影6
昨年撮影した同場所の蜂須賀桜
蜂須賀桜2019撮影1
宮崎園の今年の桜を観賞下さい
蜂須賀桜2020.撮影7

蜂須賀桜2020.撮影9

蜂須賀桜2020.撮影10

蜂須賀桜2020.撮影11

蜂須賀桜2020.撮影12 蜂須賀桜2020.撮影13

郷土博物館の近くの今年の蜂須賀桜
蜂須賀桜2020.撮影1

蜂須賀桜2020.撮影2 蜂須賀桜2020.撮影3

蜂須賀桜2020.撮影4
昨年の同じ場所の蜂須賀桜
蜂須賀桜2019撮影2
市内にはあと三カ所あります
1.三光院 1本
2.湖畔通りのツチノコのモニュメント公園 2本
3.H氏宅の庭(湖畔)


ハチスカザクラ(蜂須賀桜)は、カンザクラ系のサクラの栽培品種。
沖縄系のカンヒザクラとヤマザクラの一代自然交配雑種のカンザクラで、江戸時代まで徳島城御殿にあった。
一部にはヤマトザクラと彼岸桜との交配種との誤記も見られる。
蜂須賀の名称は、当時徳島藩を治めていた蜂須賀氏に由来する。廃藩置県に伴い最後の徳島藩主
となった蜂須賀茂韶が、重臣で原田家(国の登録有形文化財)当主の原田一平に託したとされている。
歴代藩主が「お留め石」に留まって鑑賞したことから「お留め桜」と呼ばれており、転じて花の可憐さから
「乙女桜」とも。以後250年に亘って原田邸で育てられ、毎年3月に保存会によって一般公開されている。
サクラの代表とされるソメイヨシノに比べ、開花時期が非常に早いことが特徴で、2月下旬から
およそ1か月ほど淡い紅色の花を咲かせる。色はソメイヨシノより若干濃く、花びらの先に紅のサシが
入るのが特徴である。花弁は5枚。また、1999年に徳島市内の育苗家が苗の育成に成功して以来、
徳島県内に限らず、東京都・大阪府・長野県など日本国内および海外で栽培されている。
徳島県内では原田家の母樹(徳島市)のほか、眉山などでも植樹されており、各地でその姿を
見ることができる。
徳島市指定保存樹木、指定番号第52号(平成29年8月22日指定)「樹種 サクラ(蜂須賀桜)」。
*Wikipediaから引用








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