しんかい船47号の旅

未知の場所へ訪問する旅

さようなら! 視察船新東京丸!

さようなら! 視察船新東京丸!
視察船新東京丸2
昭和58年(1983年)から、東京都の貴賓船として運行していましたが、
今年の8月半ばにて運航を中止!
新型の船舶は、現在イタリアへ発注され完成を待たれた
が、残念ながら来年まで完成が伸びてしまい、暫く休船と
なります。 残念です。なんで日本で発注しないのかね!
舛添要一都知事の時に、イタリアへ発注が決定したとのこと
内装がよいので、イタリアへ頼んだのかな?
でも造船技術は日本でしょう! 舛添前都知事様!
視察船新東京丸18
日にちによって、未だ空席がありますので、個人で
ホームページへ申し込みしてみてください
東京湾のコンテナー基地、レインボーブリッジ、東京ゲートブリッジ
羽田空港、臨海トンネル、中央防波堤埋め立て地、晴海ふ頭
海ほたるの近くまで内海、外海等2時間弱の見学会です
乗船は無料ですので、楽しく役に立ちますよ
視察船新東京丸16
 船の案内人は、2時間近くず~と説明! 本当に役に立ちます
視察船新東京丸17

視察船新東京丸乗船風景一部
視察船新東京丸1
日の出桟橋からの水上バス・海上バスの船々
視察船新東京丸3

視察船新東京丸4 視察船新東京丸5

視察船新東京丸6 視察船新東京丸7
レインボーブリッジの下を通る
 橋は、歩いて対岸へ渡れますのでチャレンジを! ゆりかもめが横を走ります
視察船新東京丸8

視察船新東京丸9 視察船新東京丸10

視察船新東京丸11 視察船新東京丸13
カントリークレーン(通称赤いキリン?)
視察船新東京丸12
東京ゲートブリッジ
視察船新東京丸14
夜景の綺麗な橋です。若者の集まる場所です
視察船新東京丸15

ラストチャンスですので、午前10時からと13時半の2便が
ありますから、お早めに!!


テーマ:旅行・観光 お役立ち情報 - ジャンル:旅行

おとなの社会科第54回公開講座「耳と最新の補聴器のはなし」

おとなの社会科第54回公開講座
 
「耳と最新の補聴器のはなし」
 講師: 認定特定非営利活動法人
       コアネット 尾上 正嗣 氏

 日程: 7月19日 第三金曜日
 時間: 午後2時~4時
 場所: 上北台公民館


講座内容
・耳と補聴器の関係
・聴力の低下と問題点
・聞こえの仕組み・聴力低下
・補聴器の限界と上手な使い方
・補聴器の購入 他


耳と最新の補聴器のはなしブログ

テーマ:日常 - ジャンル:福祉・ボランティア

初代南極観測船 「宗谷」

初代南極観測船 「宗谷」
宗谷丸6
懐かしい船に出会いました
宗谷丸10
子供の頃、あれだけ熱狂してみていた「宗谷」ですが
近くで見ると、こんなに小さな船だったのかと思いました
船室の中に入っても、乗組員の部屋の狭さ! 過酷な
条件で南極観測船に乗ったのだなと改めて感心しました
南極へ行ったのは、合計6回です
操舵室
宗谷丸8

宗谷丸3
操舵室からみた船外風景
宗谷丸9
宗谷の設備
宗谷丸

宗谷丸5月
宗谷の歴史
宗谷丸7
最初の観測船は、昭和31年11月8日出発
最後の観測船は、昭和37年4月17日

*現在の係留地
  品川区東八潮3-1 船の博物館 横
宗谷丸2

宗谷丸40

テーマ:社会教育 - ジャンル:学校・教育

蔵敷公民館スマホだべりサロン26回開催

蔵敷公民館スマホだべりサロン

日程: 6月13日 第二木曜日
時間: 午前9時30分~11時30分
場所: 蔵敷公民館

 *久方ぶりの開催です!お待ちしております
蔵敷公民館スマホだべりサロン

・使い方に苦労している方
・仲間とだべりたい方
・もう少し使いこなしたい方
・身内に聞くと喧嘩になる方
どなたでもご自由に参加できます
 (お茶・お菓子代100円)

テーマ:スマートフォンライフ - ジャンル:携帯電話・PHS

美を紡ぐ「日本美術の名品」

美を紡ぐ「日本美術の名品」
  ~ 雪舟、永徳から光琳、北斎まで ~
日本美術の名品5

 期間 : 5月3日~6月2日 (昨日で終了)
 場所 : 東京国立博物館・本館


東京国立博物館
日本美術の名品1
会場入口案内
日本美術の名品4
会場1階&会場2階の案内
日本美術の名品8
第1会場から第4会場案内
日本美術の名品10
本展は、「日本美を守り伝える<紡ぐプロジェクト>
ー皇室の至宝・国宝プロジェクト」の一環として開催
する特別展です
皇室ゆかりの名品である狩野永徳筆「唐獅子屏風風」
永徳最晩年の名品で国宝の「桧屏風風」を、同時公開
するのに加えて、雪舟、尾方光琳、葛飾北斎らの名品
が、一堂に会する展覧会です (東博パンフ抜粋)
外観垂れ幕
日本美術の名品3

日本美術の名品9
日本美術の名品チラシ表
日本美術の名品6
日本美術の名品チラシ裏
日本美術の名品7
=紡ぐプロジェクトとは=
 皇室ゆかりの優品や国宝・重要文化財をはじめとする
 日本の美を、広く国内外へ、さらに未来へ紡ぐために、
 文化庁、宮内庁、読売新聞社が協力して進めていく
 プロジェクトです。 ・・・<途中削除>・・・
 貴重な文化財、美術品の公開を通して得た収益の一部を
 修理に充てることで、文化財・美術品を後世に紡いでいく
 ために欠かせない「保存・公開・修理」という、一連のサイ
 クルが永続する仕組み
を作って行きます
 
日本美術の名品2


テーマ:美術館・美術展情報 - ジャンル:学問・文化・芸術