しんかい船47号の旅

未知の場所へ訪問する旅

年末の寒川神社

年末の寒川神社
寒川神社2
神奈川県の一の宮ですが、流石年末は人が少ない
それでも、お参りに来る人がいます・・・・最も我々もそうですが

山門のねぶた飾り
寒川神社3
元旦は人人の参拝者で一杯です

山門前に鎮座する狛犬
寒川神社5 寒川神社4
来年のポスター
寒川神社1
毎年、暮れにお札を貰いに行っています

今年も、ブログへ訪問頂き、有難く感謝と御礼を申し上げます
ブロガーの皆さん、来年もよろしくお願い申し上げます

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六本木ヒルズのイルミネーション

六本木ヒルズのイルミネーション
イルミネーション1
毎年恒例のイルミネーション!
今年は、意外と地味なイルミネーションです
でも、本日からの3連休は、恋人たちが訪ねる
人気スポットとなっていることでしょう!

イルミネーション2

イルミネーション3

ヒルズから見た「東京タワー」の景色
東京タワー

国立新美術館の紅葉(おまけ)
国立新美術館1

国立新美術館2
Good クリスマスを!

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ルーベンス展

ルーベンス展
 ルーベンス展&バロックワークスの誕生
  展示開催期間 2019年1月20日(日曜日)迄
ルーベンス展1
上野の国立西洋美術館で展示されています
ルーベンス展2
企画展の入口
ルーベンス展3
 ~王の画家にして、画家の王~

17世紀を代表する画家「ペーテル・パウル・ルーベンス」
 1577年~1640年
彼は、現在のベルギーの町アントウェルペンで工房を構え
活動しました。しかし若い頃イタリアに数年間滞在し、古代
彫刻やミケランジェロ、ラファエロらの盛期ルネサンス美術、
それにカラヴァッジョらの同時代美術を吸収して、自らの
表現を確立しました。 (パンフ抜粋)
見どころ
① 本邦初公開含むルーベンス作品40点が10か国より集結
② 3メートル級の大作・祭壇画が一同に並ぶ、圧巻の展示構成
③ アントワープ聖母大聖堂の祭壇画を”ほぼ原寸大”4Kで再現

美術雑誌で見た絵画が間近で見られます
お正月休みにお出かけください

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WHAT IS  THⅠS ? 第2弾 

これは 何ですか?
そうです! チョコレートです


直径は 5.5CM  厚さは 4MM です

チョコレートの裏側です
ノーベル賞チョコレート2
表面から見ると?
ノーベル賞チョコレート1
今話題のノーベル賞チョコレートです!
ノーベル賞チョコレート3
世界はノーベル賞ウィークで賑やかです
受賞者が土産に買って帰る、あの有名な「チョコレート」です
京都大学特別教授「本庶 佑」さんが受賞しましたので
おそらく、お土産として買うことでしょう

家内の仲間が、ノルウェー旅行に行き、土産として
買ってきたのを貰いました
食べていませんので、味は判りません!
その内、味わいながら、食するつもりです

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快慶・定慶のみほとけ

京都 大報恩寺
 快慶・定慶のみほとけ
快慶&常慶展4
前から行きたいと思っていた美術展へ何とか時間を
作って出かけました。 
場所は上野・東京国立博物館の平成館へ
快慶&常慶展1

快慶&常慶展2

快慶&常慶展3
朝早く出かけ多のですが、皆さん早いです
常慶&快慶12
でも、仏像はゆっくり鑑賞出来ました
中学校時代の歴史で、鎌倉時代の仏師を覚えさせられたことを
ふ~と思い出しました
快慶&常慶展5
快慶の傑作「十大弟子立像」 重要文化財
十大弟子 快慶作
 *大報恩寺とは
   1220年に義空上人によって発願された、真言宗の
   智山派の寺院で、2020年に開創800年を迎えます
   京都では「千本釈迦堂」の名で呼ばれています
    本堂は、応仁の乱をはじめとする幾多の戦火を
   免れ、洛中最古の木造建築物として国宝に指定
   されています
 

唯一写真撮影が可能な仏像「聖観音菩薩」
正観音3

正観音1 正観音2

正観音5

正観音4 正観音6

正観音7

常慶&快慶11

パンフレット
常慶&快慶20

常慶&快慶22
重要文化財に指定された”唯一”の六観音が展示されました
常慶&快慶23

常慶&快慶21
展示会は、今月の9日までです。明日の日曜日に
お時間を作って是非鑑賞に行ってみてください

 






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オルセー美術館特別展 「ピエール・ボナール展」

オルセー美術館特別展
 「ピエール・ボナール展」
ピエール・ボナール展2
オルセー美術館のボナールコレクションが一挙来日
約30点は初来日!
国内外の作品を加え、総点数130点超


場所は「国立新美術館」・東京六本木
ピエール・ボナール展3
会期は、12月17日月曜日迄です
ピエール・ボナール展1
19世紀末のフランスでナビ派の一員として出発した
画家ピエール・ボナール(1867-1947)は、浮世絵の
影響が顕著な装飾的画面により、「日本かぶれのナビ」
の異名を取りました。
20世紀に入ると、目にした光景の印象をいかに絵画化
するかという「視神経の冒険」の身を投じ、鮮烈な色彩の
絵画を多数生み出します (パンフレットから投稿)


パンフレット
ピエール・ボナール展4

ピエール・ボナール展5

ピエール・ボナール展6

ピエール・ボナール展7


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